宮城杯の由来

回数 年・月・日 場所 優勝者 詳細
1回 1990. 4.21 赤羽GC 井部弥 八郎
2回 1990.10. 8 赤羽GC 江口徳和
3回 1991. 4.13 赤羽GC 金子栄夫
4回 1991.10.13 TPC馬頭GC 西村政章
5回 2002. 6.16 大倉CC 山口 明
6回 2002. 9.29 イト−ピア栃木GC 堀江勘三
7回 2002.12. 1 八州CC 神山英昭
8回 2003. 6. 1 八州CC 後藤和行
9回 2003.11.22 大金GC 堀江勘三
10回 2004. 4. 1 ピ−ト・ダイGC VIPコ−ス 大倉千広
11回 2004. 7.18 古河ゴルフリンクス 久慈 進
12回 2004.11.7 古河ゴルフリンクス 残熊信一
13回 2005.4.30 ピ−ト・ダイGC ロイヤルコ−ス 宮原康弘
14回 2005.7.17 渡良瀬CC 関根考夫
15回 2005.10.9 佐野クラシックゴルフ倶楽部
(山口 明メモリアル)
久慈 茂
16回
17回
18回
19回
20回
優勝者

有り

有り

有り

有り

有り

有り

有り

無し

無し

無し

無し

有り

有り

宮城杯ゴルフコンペ

Cベスグロ賞は当日のベスグロであっても過去(第5回コンペ以降)自己が受賞した時のグロスを1以上
上まわなければ,次の上位者にベスグロ賞は順次以降する。

B初参加の人は新ペリアとして,優勝も出来る。

A定例コンペにおいて,アンダ−を出した時は入賞の如何にかかわらずその1/2(5捨6入)だけ昇格する。

@定例コンペの優勝者(1位)はハンディ−の2割(4捨5入)だけ昇格する。

宮城杯会則

1990年 日本経済はバブルの絶頂期が過ぎようとしている時代であった。
また新宿の新都庁が完成した年でもあり,日本のプロゴルフ界はジャンボ尾崎の第二次黄金期を
迎え,AONが大活躍することにより大変なゴルフブ−ムを呼ぶことになった。
足立区宮城町にあった電話工事事務所では昼夜とわず,忙しく電話設備のインフラ構築に頑張って
いた良き時代でもあった。
そんな中ゴルフ好きの仲間(賛同者 大森久義,磯貝和良,金子栄夫)が集まって,第1回宮城杯が
1990年4月21日赤羽GCにて大雨の中,3組で始まったのを記憶しています。
写真の優勝カップは池野電設の池野直正社長により頂いたカップであります。

有り