| 2005年1月23日(日) |
| バンス角14度のサンドウエッジ |
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デーブ大久保のゴルフレッスンで,バンカ−ショットを巧くなりたいならバンス角14度のSWを選べ
そうすればにエクスプロ−ジョンが確実に出来て球は高弾道で上がる。
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| 2005年2月25日(金) |
| バンス角14度のサンドウエッジを買いに行く |
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ゴルフパ−トナ−(蓮田)にバンス角14度の中古SWを買いに行く,¥3500円のSWを購入。
その夜練習場で試し打ちをした。結果として確かに今までのSWに比べるとかなり出やすい事を確認する。
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| 2005年3月6日(日) |
| ドライバ−ショットが右にふける |
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ドライバショットは大胆な「右膝の送り込み」によって力強いボ−ルが打てる。
ド−ロボールの重要なキ−ワドになるのか?
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| 2005年3月13日(日) |
| サンドウェッジのシヨット |
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SWを50球打つ,高い弾道の球が出ている,エクスプロ−ジョンが出来ているし音もいい,しかし10球に1球位でホ−ムランが出る原因不明
ダフリとザックリも出た
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| 2005年3月13日(日) |
| アイアンショットが右にふける |
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相変わらず始の方で右にふける右足の送り込みが不足しているのか,ドライバ−で右足の送り込みを意識して打つとナイスドライブが連発できた次週の練習で出来るかが問題だ。
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| 2005年3月20日(日) |
| サンドウエッジのバンカ−ショット |
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バンカーショットはホ−ムランを恐れず,ボールの手前5cmを鋭角的に大胆に振れ
フォーロ−は取らなくても良い,パンチショットを打つイメ−ジ
左足は多少開いて左足と右足の体重比率は7:3位にする。
以上練習場のシングル(塚原さん)に教わった。
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| 2005年3月26日(土) |
| ドライバ−ショットにおける右膝の送りの重要性 |
| 左足に体重が移動し左足が軸となって右膝の送りを完全に左足が受け止められなければならない。 |
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| 2005年3月26日(土) |
| サンドウエッジのバンカ−ショット |
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左足を軸に,ボ−ルの10cm手前を大胆に50Y打つ気持ちでショットする
バンス角14度のSW場合,フェ−スはスクエアの方がエクスプロ−ジョンがし易い
左足が開いているので,ピンの左に行き易い,たまにホ−ムランが出る原因不明。
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| 2005年3月27日(日) |
| ゴルフノ−トの目的 |
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ゴルフを始めて30年になりました,アプロ-チとバンカーショットについてはある程度自分の型が出来上がりましたので,このゴルフノ−トでご紹介したいと思います。
と同時に自分が現場で二度と同じミスをしないために,頭と体で同じ手順を練習し続けることが重要です。
またこのゴルフノ−トが自分自身のゴルフ上達の道しるべとなって,頭で覚えるゴルフしたい。
しかしながら,ドライバーとアイアンショットについては,いまだに自分の型がありません,今後ゴルフノートで研究したいと思います。
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| 2005年4月9日(土) |
| SWのバンカ−ショットほぼ完成 |
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@左足は開かない,両脚は平行で良い,スタンスはいつもより広め,左足に体重をかける(左:右=7:4)
ASWの面は開かないバンス角がボウルを上げてくれのでスクエア でよい
Bいつもより両膝折り,腰を低くしてドッシリ構える
C左足を軸にして大胆におもいっき打つ,距離感は今の段階ではヘ ッドの入り方にもよるので何とも言えない
今後の更なる練習で身につけたい,ピン方向に高弾道の球が必 ず出る。
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| 2005年4月16日(土) |
| 30Yのアプロ−チについて |
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30Y以内のアプロ−チは上尾リンクスで毎週練習しています,アプローチの基本であるピッチエンドランを徹底的に練習すれば本番で絶対に役立つ。
バンカー越し,ピン奥,ピン手前,砲台グリ−ン,その他あらゆる状況でもほとんど,ピッチエンドランで対応できます。皆さんもこの技を身につけて頂きたい。
私のはピン奥の場合はPで,ピン手前の場合はPSです。技術的には言葉で言い表す事は難しいので説明しませんが,一つ言える事は同じ距離(17Y)を
繰り返し練習する事,そうすれば右手の使い方,右手の感覚が自然に身について来る。悪いライ(球が沈んでいる),ベアグランドも練習する事。
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| 2005年4月30日(土) |
| グラスバンカ(ヘビ−ラフ)のアプロ−チ |
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いつもリンクスではPSを若干開いて練習しています。.グラスバンカ−の時はボールを上げたいので,特に注意する点はボ−ルをすくい上げない事です。
つまりクラブヘッドをヘビ−ラフに潜り込ませる感じで強めに打つ事です。距離勘はひたすら練習でつかむ事です。
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| 2005年5月7日(土) |
| ロブショットについて |
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ロブショットはリンクスではあまり練習していません。本場では前にも書いたようにほとんどのアプロ−チがピッチエンドランで対処出来るからです。
たまには練習しますが難しくて身についていません。サンドでヘッドを開かず,フォロ−を飛球線上に沿ってより高くとる事,ヘットはかえさないでより長く保つこと
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| 2005年5月14日(土) |
| フェアウェイバンカ−からのショット |
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私の場合はとにかく無理せずピッチングでリンクスで練習しています。腰はいつもより低くかまえ,クラブヘッドをボ−ルの真上のセットし,一番重要な点はダフらないこと,ハ−フトップする気持ちで打つこと。
上尾リンクスのシングル塚原さんに教わった。後日練習ラウンドでこのショットが出来た時はうれしかった。
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| 2005年5月21日(土) |
| 7Yのピン手前のアプロ−チ |
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ソフトタッチで高く上げて止まる球を打ちたい時このショットが役立ちます。
常に右足を軸にしてスイングする事,右手で打つのでわなく,あくまでもボディ−タ−ンで球を拾う事。
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| 2005年6月18日(土) |
| ドロ−ボ−ルを打つためには? |
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ドロ−ボ−ルを打つためには右の三角のエリアは重要である。
右脇は締まっている,右肘は右脇腹をすべって行く,左脇は右脇より多少甘い,たまたま今回ストレートもしくはドロ−ボ−ルが打てたのか,次回もこの考え方で打てるかが問題だ。
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| 2005年6月23日(木) |
| ドライバ−のシャフトを変えた |
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今のシャフトS仲調子ではいくら練習しても高いスライスボ−ルしか打てない,これが今の自分の未熟差か,低い球が出るフジクラのS手元調子(\3,0000)に変えてみた。
全体の傾向としてスライスの出にくいシャフトで,思ったよりも低い球が出なかった。試しに練習上のシングル(塚原さん)に打ってもらったら低い弾道のドロ−ボ−ルが出ました。
私の考え方が正しいのか,7月17日の宮城杯で試して見たい。
前回の考え方ではドロ−ボールが出ない,なぜだ,ゴルフが解らなくなった。ゴルフは頭で考えて打つには難しいのか?。そんな事はないはずだバンカーショットを完成させた事を考えれば何かがあるはずだ。
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| 2005年6月25日(土) |
| SWのバンカ−ショットがピンの左に出る理由 |
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自分では肩のラインがピンに対して平行だと思っていたが,実際は開いていたので逆に肩のラインを若干クロ−ズにしてみたら,驚いた事にピンに向かって高弾道の球が連発した。
ホームランもダフリも出にくい構えだ。今後この方法で更なるレベルアップが必要である。
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| 2005年7月9日(土) |
| ドライバ−ショット(インサイドアウトの打ち方) |
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インサイドアウトの軌道は頭で考えても出来ない,インパクト時手首の動きは一瞬で決まるからコントロ−ルができない。
どうしたら良いのか解らない。
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| 2005年7月17日(日) |
| フジクラのシャフトは自分に合わないのか |
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フジクラのシャフト(S,手元調子)のドライバー結果でず,確かにスライスは出ない,低い弾道で200Yしか飛ばない,がっかりした。
このシャフトは難しい,ヘッドスピ-ドが速い上級者向きのシャフトみたいだ。やはりシャフトはRで中調子の方が良いことが体験できた。
それ以前に自分の技術がないのも確かだ。
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| 2005年8月21日(日) |
| ショットに迷いが出た時には |
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ショ−トアイアン(P)で原点に戻って練習する事。
@スタンス狭くても良い
A体重比 左:右=6:4
B右膝の送り,それを受けとめる右足を軸とした体の回転運動。
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| 2005年9月18日(日) |
| ある日突然に |
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「ゴルフスウィングの不変性についての不安がなくなり,少数の基本さえ確立していれば,たとえ不調の日でもかなりなスコアがだせるという自信が生まれる」
とベン・ホーガンがモダンゴルフの中で言っています。
日々の努力の積み重ねで,部分的に正しい動作を修得し,ある時期に一体となてまとまったにほかならないのである。
ゴルフも仕事もこうある事を期待して,今後もやっていきたい。
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| 2005年9月24日(土) |
| 一番易しいゴルフクラブは? |
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「練習場の上級者に聞いて見たら,以外にドライバ−ですと答えが返ってきました」
理由は答えてくれませんでした。私なり考えてみます,練習場のドライバ−ショットとコ−スのドライバ−ショットでは同じ条件でありますから,練習場のショットがコ−スでも同じように打てるからだと思う。ただしそのためにはわずかではあるが正しい動作を会得し,その当然の結果として,一方ではむらのないスウィングを妨げる諸動作を排除することが条件である。後は経験を積んで,自信をつける事です。まだまだ私は未熟であります,私もこの問いにドライバ−と答えられるのはいつの日だろうか?
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| 2005年10月1日(土) |
| 自分のゴルフスタイルは |
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絶対に他人のプレ−に影響されない事。特にロングヒッタ−と廻る時は距離で勝負しないで,18ホ−ル全体で勝負する事。
自分のゴルフ世界に入り込んでプレ-する事。
「100Y以内を徹底的に練習してする」
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| 2005年10月8日(土) |
| インパクト時の左首の重要性 |
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ナイスショットするための必要条件はいろいろあります。その中で一番重要な点は左手首の外転である。
この外転を意識的に実行しなくてはならない。この外転が正しく行われるとショットが確実に安定し,距離も必ず伸びます。
「夢の70台に近づく道標となる」
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| 2005年10月10日(月) |
| 第15回宮城杯の反省 |
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まさかのBBで私の記憶では2回目です。この日はティ−ショットが悪すぎたました。ドライバ−が自信ないため、3Wでティ−ショットしたが,今考えると低いティ-のせいかトップポ-ルが多かった。
INの3番で第1打をトップして深いラフの中,6インチで出してSWで軽く出せばと考えたのが運のつき,ダフリ・シャンクの連続で6でそこからようやく脱出,ようやくグリ−ンに10オン3パットで久し振り
に13の大たたきでした。この場面ではSWより8番の転がしの方が良かったか,今後二度との様ににならないために練習場で技術をみがきたい。今回特に感じたことは練習の方法に素振りを多く取り入れ
なくてはだめだと思った。私の場合はまだスイングプレ-ンが出来ていない,久慈 茂さんのショットを見て改めて勉強させられた。
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| 2005年10月15日(土) |
| フォーム改造(バックスイング) |
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今の自分のバックスイングはまったく下手で,左足に完全に体重がかかっていなく,肩も浅い,久慈 茂さんの写真を見てあらためて理解出来た。
頭の位置は多少右に移動しても良い。左肩は下に落ちろ事に十分注意して,水平に大きく回す事。毎日の素振りでこのバックスイングを必ずものにする。
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| 2005年10月22日(土 ) |
| 正しいバックスイングとは |
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ゴルファーが正しいバックスイングを行う事が出来れば必ず良いショットが現れるだろう。
正しいバックスイングとはトップの位置で右のガラス板の内側に収まり,左腕がガラス板の角度とまったく同等の傾斜していなければならない。
けしてガラス板の上に突き出してガラス板を壊してはいけない。
ベン・ホーガンのモダンゴルフより
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| 2005年10月29日(土) |
| バックスイングで大きく肩を回すには |
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肩を回す前に腰を回せば良い,その前に両膝の動きに工夫する
つまり右膝を若干後方に引くと同時に左膝を斜右送り込む。
こうすれば肩は簡単に回る。
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| 2005年11月5日(土) |
| ワッグルの重要性 |
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本番のショットに対する事前の準備動作つまり試し振りである。
アドレスとバックスイングの実際上の開始との間を結ぶ役目をするのがワッグルである。
これからバックスイングをしようとする身体の各部の動き注意喚起を与え,記憶を呼びさましている。
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| 2005年11月6日(日) |
| 正しい後方のワッグル方法 |
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@右肘だ右腰の前部を突くようでなければならない(赤○)。
Aワッグルで左腕の下方部はねじれるわけで,ゴルファ−は実際にバックスイングの平面に乗ることになる。
Bワッグルのあいだ両肩は回転しない,実際のスイングは回転する。
C実際のバックスイングでは両手,両腕,両肩はほとんど同時に動きはじめる。
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| 2005年11月13日(日) |
| ドライバ−ショット |
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@ティ−アップしてあるボ−ルは直視しないで,意識しない,何かぼやけているような存在である。
Aワッグルは2回やる,バックスイングはゆっくり大きく回す。
B後ははっきりした意図を持って自分の最終位置まで振るだけ。
ここで一番重要な点はボ−ルの存在感を捨てることです。
素振りで何回も@〜Bまでの体の動きを徹底的に頭と体で覚えこむ。
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| 2006年1月8日(日) |
| サンドウエッジのバンカ−ショット時のアドレスを変えてみた。 |
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スタンスはやや広めで、若干オ−プンスタンス,ボ−ルの位置は真中よりも若干,フェ−スは若干開く
当然手の位置はハンドファ-ストになる。後はボ−ルの手前(アバウト)を大胆に鋭角的に上から打ち込むと
ピンの右側に高弾道の球が出る。今年のバンカ−ショットはこの方法でやってみたい。
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| 2006年1月15日(日) |
| ドライビングレンジの練習量(球数)について |
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今まで打ち放題を何回か経験したがあまり良い結果は出ていません
確かに体がスイング軌道に沿って動いて,タイミングガ合っている時は良いショットが連発するが,この状態はその場限りで,
一週間たつと消えてしまう,自分のゴルフが上達したと錯覚してしまい本番のラウンドでは結果が出ない。
自分なりのゴルフ理論なしに,ただ,いたずらに,球数を打っても、絶対に身に付くわけがない
練習でも実際のプレ−でも,結果でもって考えないで,原因で考えるように訓練したい。
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| 2006年1月22日(水) |
| 正しいバックスウィングが出きればゴルフスイングの80%は完成する |
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正しいバックスウィングの方法
@手主導でバックスウィングをしてはいけない。
A両肩を平行にまわす事,絶対に右肩は落とさない。
B意識して下半身(両脚)を動かせば自然に腰も肩も回る。
その後にダウンスウィングで素晴らしい下半身のリ−ドが出来るだろう
C足,腰,肩,腕の動きは一連の連動で行われる。
Dトップスイングの位置は人それぞれ体格の違いがあるので,素振りで作り上げる。
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| 2006年1月29日(日) |
| ゴルフスイングは頭で覚える物でない。 |
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過去のコ−スで失敗した経験からコ−スマネジメントは頭で覚えられますが,いったんスイングに入ったら頭でコントロ−ル出来るものでない
足,腕,背筋などの筋肉に覚えこませる練習をすること。
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| 2006年2月5日(日) |
| 目的を持った練習はいつか出来るようになる |
| なんでも良いですから,たとえば「バンカ−でボウルの手前3センチの所にクラブフェ−スを落とす」と言う目的を持った練習を行えば必ずいつか出来るようになる。 |
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| 2006年2月19日(日) |
| スウィング・バックを行なう初めの動作について |
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ここ何年か,スウィング・バックを行なう時のキッカケとなる動作が解らなかった。
私はスウィング・バックする時右足が少し右にずれる悪い癖がなかなか直らなかった。
ある動作を入れることによって悪い癖がなくなりスウィング・バックで完全に右足に体重が載り,肩も十分廻るようになった。
コ−スで出来るように,素振りで覚えたい。
@初め体重を右足に掛けて置く(左:右=4:6)
A次に左足に若干体重を移動すると同時に右足先を
少し上げる。
B上げた右足先を下ろすと同時にスウィング・バックを行ない
ゆっくり大きく肩を廻す。
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| 2006年3月5日(日) |
| 前回,2月19日で身に付いたスウィングバックの検証について |
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三週間この方法で,アイアンを試してみて,良い結果が出ています。
今日,5Wとドライバ−をこの方法で打つてみた。アイアンと同じ様に良い結果が出たのでうれしかった。
このスウィングバックは良いショットを作り出す最善の方法である。
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| 2006年3月12日(日) |
| ショットでフックが出たら |
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フィニュシュでシャフトが縦に納まっているので,横(シャフトが横向き)に成る用に振り抜く事。
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| 2006年3月26日(日) |
| ベア−グランドからのアプロ−チ |
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このライからのアプロ−チは絶対に手打ちでは打てない,腰の回転を利用すれば必ず打てる。
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